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いじわるなハロー

ずるいなんて言わせないよ キミもうれしいでしょ

20160218 レディキャジャニーズJr.ゼミナール①

祝☆松村北斗くんラジオ仕事記念!レディキャ文字起こしやってみました!省いている点もありますがほぼそのままの会話です。

 

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中山優馬⇒優

松村北斗⇒北

本高克樹⇒本

 

優「優馬があなたの耳をキャッチするRADIO CATCH、中山優馬です。優馬ハロー。えー今週は先週もお知らせしましたが2016年一発目。お、一発目のレディキャジャニーズJr.ゼミナール、こちらをやりたいと思います。もうねブースの中にはお二人来てくれてますけど。えー前回は阿部顕嵐と中村海人の二人、今回は、松村北斗と本高克樹!この二人はねーどんな回になるのか想像がつかないからね。これはちょっと、えーみなさんもこの回を聴いて、ま、聴きながらもう今でもいいです。松村北斗と本高克樹とりあえずケータイで調べて、えーあっこういう顔なんやっていうのを想像しながらこのラジオ聴いていただきたいなと思います。今日はですね、この二人をどんどん掘り下げていきたいと思いますので最後まで皆さんお楽しみに」

 

~ジングル~

 

優「優馬があなたの耳をキャッチするRADIO CATCH、中山優馬がお送りしています。まずはインフォメーション(略)それでは、オープニングでもお話しましたが、この時間がやってまいりました。えー今週はゲストをお迎えしてこちらの企画をお送りしたいと思います。レディキャジャニーズJr.ゼミナール!このコーナーはJr.の後輩を毎回ゲストにお迎えして、えー僕中山優馬がどんどん掘り下げて、友達を増やしていこうじゃないかというそういう企画でございます。ということで今回ゲストに来てくれたのはこの二人!それでは自己紹介をお願いします!」

北「はい!SixTONES松村北斗です。」

優「イエイ!」

北「よろしくお願いします」

本「いつか優馬君と仲良くなれる日が来るんじゃないかと」

優「お!」

本「そう思ってた」

優「お!」

本「どうも!天才Geniusの本高克樹です。」

優「イエーイ!」

本「お願いします」

優「克樹!」

本「はい」

優「克樹と北斗!」

本「はい」

北「はい」

優「もー北斗はね」

北「そうだねー」

優「もうちっちゃい頃から知ってるしな。北斗が入ってきた頃からもう知ってるから」

北「中学生の頃だもんねーあれ」

優「うん。まだ静岡にいた頃からね」

北「そうそうそうそう」

優「知ってますから。でも克樹はね」

本「そうですよ」

優「なかなか会わへんもんな?」

本「もうほぼ初めましてって感じで」

優「今何歳?」

本「今17歳ですね」

優「17歳!?」

本「はい」

優「高校2年生!」

本「高校2年生です」

優「ちょっともういじりたいところいっぱいあんねんけど」

北「クフフフ」

優「北斗はSixTONESでしょ今は」

北「SixTONES!そう!」

優「SixTONES!シックストーンズと書いて」

北「て書いて。そう!ixだけちっちゃくしてあるから読まなくいいって社長が」

優「おん」

北「ストーンズって一番楽だよ!」

優「んはは、読み方が楽やから」

北「そうそうそう」

優「ストーンズにしちゃおうと」

北「僕はそう呼びたいって」

優「SixTONESはねSixTONESからは慎太郎とかジェシーとか」

北「あー聴いた!」

優「来てくれて」

北「聴いたそのラジオ」

優「あ、ラジオも聴いてた?」

北「うーん慎太郎ガチガチだった」

優「あははは、そうそうそうそう。克樹は天才Genius」

本「そうですね。なんででしょうね、僕もよく分かってないですけど、なんかとりあえずまーなんか頭いいんだったらいいんじゃないかみたいなそんな感じで」

優「そうそうそうそう、めちゃめちゃ頭いいんでしょ」

本「や、めちゃめちゃ頭良くはないですよ、ほんとに。もう」

優「え、どうなの?北斗から見て頭の良さは?」

北「見て?」

優「うん」

北「見た目から」

優「北斗もあんま知らんの?」

北「んー」

優「分からんへん」

北「そうだね。今日」

本「ほぼ」

北「ほぼ初めて喋ったみたいな」

本「初めまして」

優「そうなんや!やっぱりだからもう、いつもねここに来る二人全然仲良くないねん結局」

北「そう、あのね正直俺このラジオね聴いてたよく」

優「うん」

北「でさ見るたんびにまあ、前回こそさ顕嵐と海人とか」

優「そう」

北「仲良い」

優「そうそうそうそう」

北「珍しいなあって思って。だってこれいっつもなんかゲストがやんちゃな組み合わせだなって思ってたから俺」

優「そうそう」

本「で僕も今日気になって中山優馬くんのこと検索したんですよ」

優「うん」

本「そしたらなんかあの他にはこんな人検索します。みたいなのあるじゃないですか」

優「うん」

本「そこに」

優「うん」

本「北斗くんジャニーさん」

優「うん」

本「さかなくんが出てきたんですよ」

北「んふふふふ」

本「僕それ見てこの二人も仲良いんだなって思って。一応B.I.Shadowとかあって」

優「うん、そうそうそうそう。結構一緒にやってたから」

本「自分どうしようとか思って」

優「でもこのジャニーズ事務所に入ったきっかけは?」

本「僕はですね」

優「克樹」

本「あの小学6年生とかのときに、僕お母さんがコンサートに嵐のコンサートに連れてってくれて」

優「おぉ」

本「そのときに、尊敬してあっ!すごいなこの人たちって思ってでも」

優「うん」

本「僕なんかちょっとジャニーズの仕組みというかそういうの分かってなくて一応オーディションに自分で出したんですけど」

優「うん」

本「このオーディション受かって自分がどうなるか全くわからないまま受けてたんですよ」

優「うんうんうん」

本「で、その、場所が東京ドームだったんですね」

優「うん」

本「で、後ろで、Hey!Say!JUMPさんがいて」

優「おお!」

本「芸能人いるじゃん!みたいなそんな感じでもう」

優「見てるとき、みたいな」

本「そうですね。このまま進んだら芸能人と会えるんじゃないかみたいなそういう気持ちで」

優「なるほどね」

本「まだちょっとそういう時期で」

優「まだ会えるんじゃないかってね自分がなるんじゃなくて」

本「そうそう」

優「それが何年前ぐらい?」

本「それがですね、僕が中1のときなんで」

優「中1」

本「えっと4年…4,5年前ぐらいですかね」

優「あーじゃあもう全然まだ最近やね」

北「そうだねー」

優「北斗は静岡から来たわけでしょ?」

北「そう!」

優「きっかけは何やったん?この事務所に入ったきっかけ」

北「あれね山下くんだね、山下智久君」

優「うん」

北「んーのねドラマを見たんだね」

優「あー」

北「あのー小学5年生6年生ぐらいの頃、幼心にねーもう惚れたね。惚れたねあれは」

優「はいはい」

北「やぁ俺も彼のようになりたい。って最初はもう」

優「うん」

北「俺は将来山ピーになる、って思ったわけ」

優「あーなるほど」

北「最初はね」

優「うん」

北「でもなんかそうじゃないと。そうじゃなくて俺もそういう人間にならきゃいけない、と思ってこうまずジャニーズに入ろうと思って」

優「そうだよね」

北「俺も自分で」

優「憧れからなんや。じゃあ自分でなんや二人ともは」

北「そうだね」

本「そうですね」

優「へえー意外やなーでもねこのアンケートもあんねんけど」

本「はい」

北「うん」

優「いろんなね、ちょっと意外なところがねーまず北斗のマイブーム」

北「はい」

優「絵画をみる?」

北「ハマっちゃったねー」

優「なんで?」

北「あのーま、なんか前々から意外とこうそういうのを見たいという気持ちは」

優「絵画ってどこに見に行くの?そういうのは」

北「それがねーやっぱ展示会やって展示会っていうかあの」

優「うん」

北「開くんだよね、何とか展とか」

優「うん」

北「ボッテチェリ展とか」

優「うん。そういうの行ってんねや」

北「そういうのを見に行くっていうか」

優「あのマリリンモンローのやつなんかったっけ?」

北「あぁアンディ・ウォーホル展!」

優「アンディ・ウォーホル!あれはね」

北「そういう近代的なものは見なかったな」

優「くふふ」

本「はは」

北「あはははは」

優「見てないんかい」

北「西洋画!」

優「西洋画なんや」

北「西洋画を主に」

優「へぇーあ、じゃあそっからこれつながってんねや!好きな好きなえーえっ趣味!映画鑑賞!」

北「あーもうその通り!全くその通り!」

優「で、フランス系多めって」

北「多めって書かせていただいてね、あのー」

優「フランス映画ってこと?」

北「そう!あのーそもそもフランス映画がいいなって思いだしたこうきっかけがあのーニューシネマパラダイスっていう」

優「うんうん、ニューシネマパラダイス

北「そっからもう、なんてこう、美の世界なんだって」

優「そやな、確かにな。見る?克樹?フランス映画なんて」

本「僕ね、あんまり見ないんですよねー」

優「そうやろ」

本「絵画見ても僕何にも感じない人なんですよ」

優「あはははは」

本「どちらかというと」

優「そやな」

本「そうなんですよ」

優「その二つどっちも悪くないからね」

本「はい」

優「どっちのパターンもあるから」

北「はい」

本「そうなんですよ」

優「そうなんや。意外やなー北斗」

北「そうだね。最近なってだねでもここ1,2年の」

優「そして克樹のマイブーム、これなに?マイブーム」

本「睡眠の研究ですね」

優「睡眠の研究!」

本「へへ」

優「どういうことなん?」

本「僕もともと寝るのが大好きで」

優「うん」

本「で、なんかどうやったら一番自分が快適に寝れるのかが凄い考えちゃう人で」

優「さすが天才Genius」

本「いやいやいやいや」

優「天才天才やからね。グループ名が。研究っていうのはどういう研究?」

本「あの例えばですね。あの、人間のその眠りの周期って1.5時間おきとかにくるんですけど」

優「うん」

本「僕は基本その6時間なんですよ一番いい時間てだいたい」

優「睡眠の一番いい時間が」

本「僕ちょっと違って。僕最初6時間でやってたんですけどやっぱどうも寝起きが悪くて」

優「おう。まだ眠たいと」

本「10分ずつこう増やしていくんですね」

優「まじ?」

本「そのタイマーを遅らせて」

優「おん」

本「その僕が見つけ出したこの良い時間帯は6時間40分なんですよ」

優「天才やん!だってもう考えがちゃうもん」

本「え、それだけもう睡眠が大好きで」

優「そうなんや」

本「はい」

優「さすがやな。それで頭はさちっちゃい頃からよかったの?勉強どっかで頑張ったんや」

本「そうですね。けどやっぱ高校受験に向けて結構頑張ったっていうのはおっきいですね」

優「そうなんや」

本「はい」

優「今日の組み合わせはすごいなとんでもない天才ととんでもないアホが来てるから」

北「なはははは。頑張ってんだけどな勉強だって。頑張ってたはずだ俺も」

優「昔からアホなイメージあるわ。んで昔から運動神経だけめっちゃ良かったよね」

北「そう?」

優「なんかね、なんかで覚えてんねん。雑誌の企画かなんかで何センチあのね壁に」

北「あー」

優「壁に手ついて、バンザイみたいな感じで壁に手ついて」

北「いわゆる垂直跳び!」

優「垂直跳び」!そのままジャンプして何センチ跳べるかみたいな。で俺らとかやっても15センチとか。でー結構行った人やったら20センチとか。でー北斗の記録一緒にはやってなかってんけど、1位誰?って聞いたら1位北斗っつって六十何センチとか言ってた」

北「いやあれね80センチ」

優「80?!」

本「80?」

優「やばない?垂直跳びで」

本「やばいですね」

優「だってね走って、なんていうあのハードルとかじゃないからね。走ってきて跳ぶとか。そんなんじゃないから」

北「なんかね2位がKAT-TUNの上田くん?で65センチとか」

本「えー」

優「KAT-TUN上田くんなんてもうマジのボクサーやん」

北「そうそうそうそうそう」

優「それももう超えてもうてるやん」

北「超えたんだよね中学生の頃で」

優「すごいね。やっぱ運動神経はよかったんや、ちっちゃい頃から」

北「そうだね。そこだけはあったのかもしれない」

優「特技が空手!」

北「空手!空手は7年ぐらいやっててっていう」

優「黒帯?」

北「黒帯!」

優「ええなあ。憧れたなあ」

本「憧れますね」

優「なんかスポーツやってた?」

本「僕はずっとサッカーをやってましたね」

優「サッカーやってたんや」

北「モテそう!」

優「いや絶対モテてるわ」

本「モテてないですよ。モテてないですけど」

優「いや俺野球部やったから分かんねんけど野球のサッカーの違いってもうね」

北「あるある」

本「そうですか」

優「もうサッカー部のほうがガンガンモテるやん」

本「いやいやいやいやいや」

北「ふはははは」

本「野球部のほうが」

優「全然!やっぱリフティングしてんのとトスバッティングしてんの全然ちゃうからね。やっぱリフティングかっこええのよね」

本「はい。僕はでも特技一応リフティングって書かせてもらって」

優「何回できんの?」

本「僕ねーこれだけは自信あって僕小学生のときにその回数競う感じな回があって

僕その時に7000」

北「えっ!7000?!」

優「マジ?」

本「でも僕やってたんですけど」

優「うん」

本「これいつまででもできるなって思って、もう、諦めて終わった感じだったんですよ」

優「やめたんや」

本「はい」

優「もうめんどくさいわ思て?」

本「もう3時間くらいかかっちゃうんですよ。7000とか行くと」

優「はあー」

本「もう時間の無駄やなと思って」

優「すごいなもう一生できんねや」

本「そうなんです」

優「じゃあもう3時間もやり続けてさ」

本「はい」

優「あーもう喉乾いてきた思たらそのままコンビニ行って水買うこともできるんやったらやろうと思ったら」

本「まあ、まあ。多分。できますね」

優「すげーな。あのねーでもねー」

本「はい」

優「うちのねー」

本「はい」

優「俺関西Jr.出身やったから」

本「はい」

優「あのーうちにもサッカーの凄いやつがいて」

本「はい」

優「俺と同期の藤井流星てやつが」

本「あっ!流星くん」

北「はあー!」

優「サッカーずっとやっててすごいねんて。昔松竹座っていうところでライブをやるってなって。あのみんな特技を披露を発表しろっつって」

本「はい」

優「流星がばあっ出てきて『俺サッカーやるんでリフティングやります』つって舞台上でサッカーボール持ってきてリフティングして2回で終わったからね」

本「ははっ!」

優「2回目でわけわからんとこ蹴りよって」

本「んふふふ」

優「そうか、サッカーはモテるな!いやーまあ異色の2人ですけど。えー後半戦も、えーまだまだたくさんお話していきたいと思います!というわけでここでいったんブレイクです」